環太平洋の自由と平和を守る会 神奈川

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2月18日(日)街頭演説文

2018年2月18日(日)緊急!<平壌オリンピック>を糾弾デモ 救国救世キャンペーン 中華覇権主義の拡張に反対する会代表 上薗益雄先生街頭演説@新橋SL広場

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上薗益雄先生演説内容。

本当にこう言った活動が日本で始まったという事について、私は本当に感無量です。何故かと言うと私は二十歳の時から三十三の歳まで13年間毛沢東派で活動しまして、この日本を破壊しようと一生懸命活動してまいりました。それを辞めてから転向致して日本を守って行こうという立場で活動しています。 今アジアで中国が覇権を拡大しているなで私は自分が13年間毛沢東派で活動してきたその彼らに対する理解を今この日本で日本国民の皆さんに向かって訴える事が出来ます。 日本の国内には多くの中国のスパイがいます。東京都江東区某所には中国共産党のスパイ機関である人民解放軍の施設があります。屋上には直径3メートルの巨大な暗号通信アンテナがそびえ立っていて、私はこの中国大使館教育所の前でこれは人民解放軍解放軍スパイ教育所であると訴えましたが、なんとこの国の警視庁深川警察署は私に対して警視庁深川警察署の警備課が私に投げかけた言葉が「お前の活動を止めさしてやる」こう言った。今の警察の現状はこう言うものです。
私は佐渡にも行って来ました、新潟市にも行きました。 新潟市の新光町の土地1万5千平米が既に中国に買われています。しかし現状では安倍政権がこれを止めています。何故なら中国の領事館としてこれが造られればこの建物の中に武器を保管する事が合法的に出来るからです。中国はその為に1万5千平米という巨大な土地を買ってそこに大きな建物を建てようとしています。勿論地下室も造りそこを武器の貯蔵庫にしようとしています。私はこの件をインターネットで訴えています。私たちはこう言った今の日本の現状を考えなければいけません。
佐渡市では佐渡市長が道の駅を元中国人の新潟国際芸術学院の院長にこの道の駅を売却致しました。この道の駅の大きさはやはり土地が1万5千平米、建坪が3千7百平米二階建、そして地下室が250平米。ちょうどこれは新潟に造ろうとした大型領事館と全く同じ大きさで、私はこれは中国が造る武器の補給所であるそう私は断定して佐渡で6千枚のチラシを撒きました。そして佐渡の半分くらいの地域を自転車で周り様子を見たところ、何と人民解放軍の先遣隊が既に住居を構えて活動していた。また月に一回、真野新町の海岸に中国の貨物船が月に一回やって来て「佐渡市民の要らない物何でも買います」と言う様な活動をしていました。そしてその海岸から300メートルの所に東方交易と言う新潟にある会社が店舗件倉庫を持っていました。

私はこの状況をつぶさにに見て、この月に一回来る貨物船これで武器を運んで来る。そして真野新町の海岸と言うのは、ただの海岸ではありません。
曽我ひとみさんが拉致された海岸なのです。中国がいかに拉致の問題と言うのを勉強したか、拉致が出来る言う事はその海岸から武器を陸揚げ出来ると言う事なのです。そして東方貿易の倉庫に入れ白昼堂々と道の駅に入れる事が出来る。日本人は東方と言う言葉を聞いてピント来ないと思いますが中国人は「トウファン」と発音するのです。「トウファン」と発音すれば人民解放軍だと分かります。「トウファン」って発音すれば人民解放軍なのですよ。日本人は分からない、だから平気で「東方交易」「東方貿易」「東方書店」東方って付く名前が日本の中にたくさんあり警戒心を持たなければいけない。東方って言うと人民解放軍を表す言葉なのです。私は13年間毛沢東はに従事しました。文化大革命の時に「トウファンフォン」と言う歌があり、東方から東から昇る真っ赤な太陽と言う意味です。なので「トウファンフォン」と言うのは毛沢東を賛美した言葉で「トウファン」「東方」って言う字を見聞きしたら「ひょっとしたら人民解放軍ではないか」そう日本人も疑いの目で見なければいけない。

北海道にも行ってまいりました。私は今は愛国者ですが昔毛沢東派をしていて皆さんと見方が少し違います。千歳市文京に中国人の富裕層向け別荘として17軒の中国人住宅が建っていて「ここの中国人はおかしいな」地元の人たちはそう言う風に思っていたそうです、私もそう思いました。その17軒の中にパラボラアンテナが3機建っていました。でも普通のパラボラアンテナは白いお皿の様な形をしていて、千歳市文京の中国人別荘地にあったパラボラアンテナは真っ黒なザルの様な形をしています。そして直径が1メートルくらいそのパラボラアンテナが3機建っていました。私は東京都江東区にある屋上のアンテナを見ていたので直ぐに分かりました。このアンテナは暗号通信アンテナである。暗号通信アンテナが街中に平然と設置されている。

大使館や領事館はコレを設置しても構わないのです。でも一般の家庭に暗号通信アンテナが設置してあるのは間違いなく人民解放軍の施設です。暗号通信アンテナを必要としているという事は戦争を準備している。暗号通信は同時に三つの通信が必要で、一つは本国との連絡用、もう一つは海上鑑定との連絡用、三つ目は陸上部隊との連絡です。暗号通信アンテナが必要であると言う事は100%北海道を獲ろうとしている、私はこの暗号通信アンテナを見て単に土地を買っているのではなく必ず中国は北海道を獲ろうとしていると判断して、そこから十数ヶ所を見学しました。もう一度なんの軍事進行する上で土地や建物が何の為にあるのか検証してみた。

赤井川村のキャンプ場、このキャンプ場は日本人が経営が成り立たくなり放棄した物を中国人が売却した。川沿いに1.5km奥行きが2.0kmの270haの土地が中国人に購入されています。実際に行った時は更に道路の反対側、多分200haか300haがまた買われていた。最初の270haの土地は5メートル間隔くらいで杉が密集して、この土地を軍事演習場に使おうとしています。何故杉が密集する林に軍事演習場を造るのか、アメリカが衛星から観ているからです。アメリカが衛星から観ているから平らなグランドみたいな所では出来ない、だから北海道の密林を買ってそこの中に道路を造りそこの中で部隊訓練をする。この事が今中国が描いている戦略です。
海底の石炭を採掘しているコールマインと企業が釧路市にあります。このコールマインという石炭企業に500人の中国人が研修生として働いていおりこの500人の研修生が非常に一生懸命働き、あまりに一生懸命働くので日本人が「あんたたち良く働くね」そう褒めたそうです。それで中国人から返って来た言葉が「私たちは中国のエリートですから」そう言う返事が返って来たそうです。中国でエリートと言うのは、共青団(中国共産主義青年団)か人民解放軍の若手エリートだけです。この二つしか中国でエリートと名乗れる物はいな。共青団が研修生で入って来る事は殆ど無く、間違いなく釧路市にあるコールマインは人民解放軍だ。しかも人民解放軍でも模範兵か幹部候補生がおそらく入っていると思われる。
更に苫小牧駒沢大学が中国系の企業に買われた。京都育英館と言う所が購入し、そして生徒は反対の為の訴訟を起こし、また理事の方一人も反対の為の訴訟を起こした。心ある日本の国会議員文部科学省に出かけて「今は訴訟中なので中国系の企業に売却するのは止めなさい」と何度も言ったにも関わらずこの国の文部科学省は中国系企業京都育英館苫小牧駒沢大学に売却したのです。苫小牧駒沢大学を手に入れた新しい経営者は記者会見を開いて何と言ったか「転用を増やし学部を増やしたい、新しい学部は看護学部である」そう言ったのです。日本国内で大きな戦争を起こすつもりで、その時負傷者が出るので衛生兵が必要なのです。その衛生兵を予め戦場になる苫小牧で確保しようと言うのが彼らの戦略です。そしてそれは看護学部だけで、後の日本語学部、日中友好学部を創った。要するに予め日本語の堪能な人民解放軍の部隊を創り上げ、また日本人に対する宣撫工作を行う目的の為に苫小牧駒沢大学が購入された。

私たちはこの中国の侵略の意図、北海道侵略の意図をしっかりと見抜かなければ行けない。そして日本の国会議員また日本の役所が「ものの役に立っていないんだ」、こう言う事をしっかりと確認しなければいけない。 余り侵略されて日本が無くなるんじゃないかと言うのを怖高いに言っていても身が縮んでしまいますから、最後に良い話しをしたと思います。北海道で陸上自衛隊と言えば第七師団と言う大きな師団があります。この第七師団は日本国内最大の機甲師団で、機甲師団は戦車、装甲車、ヘリコプターなどを扱い機動的に戦うこの第七師団、第七師団が中国の北海道侵略を察知してもう三年も前から訓練を始めています。

そしてアメリカも中国の北海道侵略を察知して、昨年の8月16日北海道の恵庭市では日米合同軍事演習が行われました。偶然にも私の友人がこの恵庭市の演習場の近くでを仕事していて「オスプレーが飛んで来て実弾をバンバン撃って凄い音だったよ」と、その時は何が起きているのか分からなかったが恵庭市千歳市文京の中国人富裕層の別荘から直ぐ側の所、自衛隊と米軍は千歳市文京に近い所で、一番近い所で実弾演習をやって中国に対して「お前たちのやろうとしている事は分かってるんだ、私たちはお前たちの侵略の意図を許さない」そう言う事を日米両軍は軍事演習を通じて中国に通告したのです。

私は日米軍事合同演習を観て、また第七師団の長距離起動訓練を観て「日本の自衛隊と米軍は良くやっている」そう思いました。しかしですね、日本人としていくつか考えて貰いたい事がある。昔アルジェリア独立運動に参加した友人がこう言いました「川があって向こう岸に渡りたくて橋を架けたい、橋を架けるには人々の意識が変わる必要がある」そう言ったのです。ですからここに居る皆さんは勿論、日本国民の多くが単に自衛隊米軍が守ってくれれば、私たちの平和が守られればそれでいい、そう考えているのならそれは「奴隷の平和」と言わざるを得ません。私たちは力強く第七師団を激励し、そして日米同盟を強化し歩んで行かなければいけません。中国共産党覇権主義と戦いこの暗黒の時代を創りつつある中国共産党を打倒して初めてアジアの平和と日本の平和が守られるのです。皆さん共に戦って行きましょう。今日はありがとうございました

                             投稿 森本 毅篤 氏